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今日の一穴 7月17日 足の陽明胃経  厲兌(れいだ) しろい鍼灸マッサージ院

2021.07.20

みなさんこんにちは。

しろい冨士整骨院・しろい鍼灸マッサージ院の及川真吾です。

今日も全国各地で高校野球の地区予選が行われました。球児には熱中症対策をしっかり準備して頑張ってもらいたいですね。今日は宮城県で大波乱が起きました。王者仙台育英高校が4回戦で敗退しました。高校生の1発勝負の県予選。何が起こるかわかりませんね。

今日の一穴は厲兌(れいだ)です。厲兌(れいだ)は胃経の井金穴です。

井金穴・・・井穴は脈気が出るところ。手足の末端穴にあたる。この穴は心下満(しんかまん)(心窩部の膨満感)を司る。陽経では金に属する。

WHO表記   ST司5

場所     足の第2趾の外側で爪の生えぎわ角すぐ下

関連筋肉   なし

運動神経   なし

知覚神経   浅腓骨神経

血管     背側指動脈

主治     胃腸不良、腹鳴、扁桃炎、足関節障害、趾関節障害、顔面浮腫、顔面神経麻痺、ノイローゼ、悪夢、精神不安、花粉症、口内炎、歯痛

由来     「厲」は激しい、するどい、易学上で土。土に属するは「胃」のこと。「兌」は小さい穴、口、沢(たく)を意味する。水の集まる場所

       を指し、足の陽明胃経の末端にある経穴という意味。胃は水穀の海といい、飲食は必ず口から行うため、口の疾患を主治する。

効果     胃の火邪を除き、機能を改善する。鎮静にして精神を安定させる。

       便秘、腹鳴、黄疸等の胃腸症状や腹膜炎での腹水に効果があります。

       鼻血が出てなかなか止まらないときや嘔吐を押さえ体力の消耗を防ぎます。また、アレルギー性鼻炎や花粉症などにも有効です。

押し方    細くてかつ尖っていないもの。爪楊枝の持ち手側などで弱めに深くを意識して長めに30秒位を5~10回行いましょう。

今日の一穴 7月16日 足の陽明胃経  内庭(ないてい) しろい鍼灸マッサージ院

2021.07.19

みなさんこんにちは。

しろい冨士整骨院・しろい鍼灸マッサージ院の及川真吾です。

本日午後11時に関東甲信越地方に梅雨明け宣言が出ました。これから一気に夏になり真夏日の日々が続きそうですね。睡眠や栄養、そして水分をしっかりとり熱中症やクーラー病に気を付けましょう。

今日の一穴は内庭(ないてい)です。内庭(ないてい)は胃経の榮水穴です。

榮水穴・・・榮穴は脈気が溜まるところ。末端穴から2番目にあたる。この穴は身熱をつかさどる。陽経では水に属する。

WHO表記   ST44

場所     足の人差し指と中指の間の水かきの赤い皮膚と白い皮膚の境目

関連筋肉   短母指伸筋、第二背側骨間筋

運動神経   深腓骨神経、外側足底神経

知覚神経   浅腓骨神経

血管     第二背側中足動脈

主治     下痢、食中毒、胃痛、腹痛、胃腸炎、上歯痛、手足の冷え、鼻出血、顔面神経麻痺、湿疹、足関節障害、趾関節障害

由来     「内」は内側、深部、「庭」は庭、居住地、空き地などの広い場所を意味する。足の第2趾と第3趾の内側(間)で趾を開くと庭のよう

       に広くなっている所にある経穴という意味。

効果     体内の熱を冷まし火邪を除く。心を穏やかにして精神を安定させる。

       胃経の熱を取り除き、目の充血や歯の痛み、胃痛、腹痛などに効果があります。

       食あたりや急な腹痛、食べ過ぎによる胸やけにも有効です。

押し方    親指と人差し指でつまむようにしてじんわりと10秒間押してあげてください。これを3~5回行ってください。

今日の一穴 7月15日 足の陽明胃経  陥谷(かんこく) しろい鍼灸マッサージ院

2021.07.17

みなさんこんにちは。

しろい冨士整骨院・しろい鍼灸マッサージ院の及川真吾です。

18歳以上を対象としていたモデルナ社製の新型コロナワクチンが12~17歳への接種も認める方針を厚生労働省が発表しました。

米国での治験結果問題はなかったようで、これでまた接種対象に幅が広がり有効利用できそうですね。

 

今日の一穴は陥谷(かんこく)です。陥谷(かんこく)は胃経の兪木穴です。

兪木穴・・・兪穴は脈気が注ぐところ。末端穴から3番目にあたる。この穴は体重節痛をつかさどる。陽経では木に属する。

WHO表記   ST43

場所     足の人差し指と中指の間を足首方向に指で軽く撫で、関節を超えて凹んでいるところ。

関連筋肉   短母指伸筋、第二背側骨間筋

運動神経   深腓骨神経、外側足底神経

知覚神経   浅腓骨神経

血管     第二背側中足動脈

主治     足背水腫、足背捻挫、足底痛、腹痛、胃腸炎、浮腫、顔面浮腫、歯痛、眼痛

由来     「陥」はくぼみ、「谷」はたに、山あいのくぼみを意味する。中足骨間のくぼみにある経穴という意味。

       本穴は足背部で距骨の隙間にあり、腱と腱に挟まれた陥凹が谷に似ていることから名付けられた。

効果     腸や胃の機能を改善する。脾の機能を改善し余分な水分を出す。

       胃腸の症状や浮腫の他、上眼瞼下垂(上まぶたが上がりにくい)などに効果があります。

       花粉症やアレルギー性鼻炎にも有効です。

押し方    指で気持ちいい程度に5~10秒押してあげてください。それを3~5回繰り返し行ってください。

今日の一穴 7月14日 足の陽明胃経  衝陽(しょうよう) しろい鍼灸マッサージ院

2021.07.16

みなさんこんにちは。

しろい冨士整骨院・しろい鍼灸マッサージ院の及川真吾です。

みなさん、今日は米大リーグのオールスターでした。昨日に引き続き大谷選手が頑張っていましたね。菊池投手も頑張りました。花巻東高校出身の両選手!素晴らしいです。明日、その花巻東高校が夏の県予選の初戦を迎えるそうです。先輩の活躍に刺激を受けている事でしょう。頑張れ、高校球児!!

 

今日の一穴は衝陽(しょうよう)です。衝陽(しょうよう)は胃の原穴です。

原穴・・・原穴は原気(元気)が集まるところ。したがって原穴には原気(元気)の状態が現れる。

WHO表記   ST42

場所     足の甲の半ばあたりで、親指から数えて2番目と3番目の指の間の線上にある。足背動脈拍動部。

関連筋肉   短母指伸筋、長趾伸筋

運動神経   深腓骨神経

知覚神経   浅腓骨神経

血管     足背動脈

主治     嘔吐、食欲不振、胃痛、腹部膨満、足関節捻挫、足関節炎、リウマチ、歯痛、精神異常、顔面浮腫、顔面神経麻痺

由来     「衝」はつく、拍動部、動く。「陽」は陰陽の陽、陽明胃経を意味する。足背で脈拍を感じる所、陽気の動脈拍動部にある経穴という意

       味。

効果     脾の機能を改善し、胃の機能を改善する。心の乱れを鎮め、精神を安定させる。

       これからの時期の夏の疲れや心因性の疲れによる食欲不振に効果があります。

       眼精疲労、歯痛、発熱、肌荒れにも有効です。

押し方    足の甲を持ち親指で揉みほぐすように5分程押してあげてください。

今日の一穴 7月13日 足の陽明胃経  解渓(かいけい) しろい鍼灸マッサージ院

2021.07.15

みなさんこんにちは。

しろい冨士整骨院・しろい鍼灸マッサージ院の及川真吾です。

みなさん、今朝アメリカで行われた米大リーグのオールスター、ホームランゲームはご覧になりましたか?大谷選手は残念ながら1回戦で敗退してしまいましたが、とても頑張っていましたね。何よりもゲームをとても楽しんでいる感じがあの笑顔から伺えました。明日の本戦も頑張ってほしいです。

 

今日の一穴は解渓(かいけい)です。解渓(かいけい)は胃の経火穴です。

経火穴・・・経穴は脈気が行くところ。下肢では足関節付近または下腿下部に存在する。陽経なので火に属する。

WHO表記   ST41

場所     足首の関節の前。内くるぶしと外くるぶしを結んだ線の真ん中

関連筋肉   長母指伸筋、長趾伸筋

運動神経   深腓骨神経

知覚神経   浅腓骨神経

血管     前脛骨動脈

主治     便秘、下痢、腹張、腹痛、腹鳴、腰痛、足関節捻挫、足関節炎、リウマチ、下腿の知覚・運動障害、精神異常、頭痛、めまい、顔面浮腫

由来     「解」はとく、わける、解放する、ゆるめる。「渓」は谷、谷川、窪んだ場所を意味する。下腿部と足部の境界(足関節)にあって、谷

       間のように凹んだ所にある経穴という意味。

効果     胃の機能を改善し、上がった気を下降させる。精神を穏やかにして、不安感を解消する。

       胃と腸の働きを活発にして便通を促してくれます。身体全体の老化防止、めまい、眼精疲労に効果があります。

       坐骨神経痛、ギックリ腰、足首の痛みや腰痛にも有効です。

押し方    両手で足首を持って、両手の人差し指と中指を揃えて、息を吐きながら3~5秒かけてゆっくりと押し、吸いながら離します。

       これを5~10回繰り返し行ってください。

今日の一穴 7月12日 足の陽明胃経  豊隆(ほうりゅう) しろい鍼灸マッサージ院

2021.07.15

みなさんこんにちは。

しろい冨士整骨院・しろい鍼灸マッサージ院の及川真吾です。

今日から都内では4度目の緊急事態宣言が発令されました。正直意味があるのだろかと思ってしまいますが、やはり抑止力にはなるのでしょうか?

 

今日の一穴は豊隆(ほうりゅう)です。豊隆(ほうりゅう)は胃経の絡穴です。

絡穴・・・本経脈が他の経脈と連絡するために分枝するところ。この穴は、その経脈の虚実が現れやすいところ。慢性症状の反応点・診断点・治療点と

     してよく使われます。

WHO表記   ST40

場所     すねの少し外側で膝と足首のちょうど中間あたりの高さ

関連筋肉   前脛骨筋、長趾伸筋

運動神経   深腓骨神経

知覚神経   外側腓骨神経

血管     前脛骨動脈

主治     便秘、下痢、肝臓系の消化器疾患、腹張、腹痛、腹鳴、下肢麻痺、下腿の知覚・運動障害、精神異常、てんかん、神経衰弱、頭痛、

由来     「豊」は大きい、ゆたか、豊富。「隆」は盛ん、隆盛、盛り上るという意味。下腿の前面で一番高く隆起している所にある経穴という意

       味。肌肉が豊富で隆起している部位にあることからこの名前が付けられました。

効果     痰を取り除き喘息を鎮める。心を穏やかにして、精神を安定させる。

       胃痛や胃もたれなど消化器症状に対して効果があります。

       また「去痰」の要穴という名前が付けられるほど、痰を取り除く事に有効です。

押し方    親指の指腹をツボに当て、ゆっくりと2~3秒かけて痛気持ちいい位の強さで圧を加えます。10~15回、繰り返し行ってください。

今日の一穴 7月11日 足の陽明胃経  下巨虚(げこきょ) しろい鍼灸マッサージ院

2021.07.13

みなさんこんにちは。

しろい冨士整骨院・しろい鍼灸マッサージ院の及川真吾です。

今日は当院がある千葉県白井市では夕方から物凄い雷雨がありました。ニュースでは広範囲で同じような雷雨があり、都内では雹も振ったようです。

患者さんとも話すのですが気候が熱帯雨林化しているように感じます。地球温暖化が急速に進んでいるように強く感じますね。

 

今日の一穴は下巨虚(げこきょ)です。下巨虚(げこきょ)は小腸の下合穴です。

下合穴・・・六腑の病の際に反応が現れやすく、治療に応用される経穴

WHO表記   ST39

場所     膝のお皿の下と足首の関節を結んだ線の真ん中から、親指1本下に下がったところ

関連筋肉   前脛骨筋

運動神経   深腓骨神経

知覚神経   外側腓骨神経

血管     前脛骨動脈

主治     消化不良、下痢、下腹部痛、脚気、腹張、腹痛、腹鳴、下肢麻痺、下腿の知覚・運動障害、膝関節障害、精神異常

由来     「下」は下部、下方。「巨」は大きい、「虚」は空虚の意味。

       下腿部の脛骨と腓骨の間の大きな隙間の下方にある経穴という意味。

効果     腑気の通りを良くし、下降させる。精神を穏やかに、心の乱れを鎮める。

       小腸の疾患(小腸カタル・小腸炎・慢性腸炎)、下腹部の痛みに有効です。

       乳腺炎、睾丸に響く腰痛・下肢麻痺、肋間神経痛、脚気、半身不随にも効果があります。

押し方    親指の指腹をツボに当て、ゆっくりと3~5秒かけて痛気持ちいい位の強さで圧を加えます。5~10回、繰り返し行ってください。

今日の一穴 7月10日 足の陽明胃経  条口(じょうこう) しろい鍼灸マッサージ院

2021.07.12

みなさんこんにちは。

しろい冨士整骨院・しろい鍼灸マッサージ院の及川真吾です。

全国各地で甲子園の県予選が始まりましたね。今年はこんな状況ですが暑い夏が来そうです。こんな状況だからこそ球児たちのはつらつとしたプレーを見てちょっとでも気持ちを和ませたいですね。がんばれ!高校球児!!

 

今日の一穴は条口(じょうこう)です。

WHO表記   ST38

場所     すねの前の筋肉の中央当たりの押して痛い所

関連筋肉   前脛骨筋

運動神経   深腓骨神経

知覚神経   外側腓骨神経

血管     前脛骨動脈

主治     胃腸虚弱、腹張、腹痛、腹鳴、腓骨神経麻痺、脚気、肩関節周囲炎、下腿の冷え・痛み、下腿の知覚・運動障害、膝関節障害

由来     「条」は分岐、すじ、狭く長いこと。「口」は出入口、そのまま口を意味する。経絡の分岐が出入りする所にある経穴という意味。

       脛骨と腓骨の間の間隙に細長い1本の筋が口の形に似ている事からこの名前が付けられました。

効果     筋を緩めて伸ばし、経絡の通りを良くする。寒邪を追い出し、余分な水分を出す。

       胃が弱っている時の下痢、腹痛、下肢のだるさに有効です。

       下肢麻痺や脚気、こむら返り、肩関節周囲炎に効果があります。

押し方    両手で包み込んで親指の指腹をツボに当て、ゆっくりと圧を加え、止めて、離してを3~5回、繰り返し行ってください。

今日の一穴 7月9日 足の陽明胃経  上巨虚(じょうこきょ) しろい鍼灸マッサージ院

2021.07.12

みなさんこんにちは。

しろい冨士整骨院・しろい鍼灸マッサージ院の及川真吾です。

東京オリンピックの1都3県での無観客開催が決まりました。それに伴い参加を辞退する選手も出てきました。今大会は一体どうなってしまうのでしょうか?でも、私は開催されたら見ちゃう事は間違いないです(笑)

今日の一穴は上巨虚(じょうこきょ)です。上巨虚(じょうこきょ)は大腸の下合穴にあたります。

下合穴・・・六腑の病の際に反応が現れやすく治療に応用される経穴

WHO表記   ST37

場所     足三里から指4本下がったところ

関連筋肉   前脛骨筋

運動神経   深腓骨神経

知覚神経   外側腓骨神経

血管     前脛骨動脈

主治     便秘、下痢、腹張、腹痛、腹鳴、虫垂炎、整腸作用、食欲不振、腓骨神経麻痺、脚気

由来     「上」はうえ、「巨」はしきり、重要、大きい、「虚」はくぼみ、隙間、よわるを意味する。下腿部の脛骨と腓骨の間の大きな隙間の上

       方にある経穴という意味。

効果     気の巡りを改善し、胃の機能を改善する。腸の通りを良くする。

       「巨」は大腸の意味もあり、腸内に溜まった邪気やお血(おけつ)を取り除き、気血の流れを良くする作用がある。

       足・膝・腰のだるさや痛み、下肢の脱力やマヒ、浮腫みにも有効です。

押し方    親指の指腹で、3段階ほどに分けて徐々に強く押して、3段階ほどに分けて徐々に離していきます。これを3~5回ほど繰り返し行ってく

       ださい。

今日の一穴 7月8日 足の陽明胃経  足三里(あしさんり) しろい鍼灸マッサージ院

2021.07.10

みなさんこんにちは。

しろい冨士整骨院・しろい鍼灸マッサージ院の及川真吾です。

今日は当院がある千葉県白井市の45歳以上の方にも新型コロナワクチンの接種券が届いたそうです。各自治体でワクチン不足が言われていますが、白井市は順調に進んでいるようなので、このまま無事に接種が進んでくれることを願います。

 

今日の一穴は足三里(あしさんり)です。足三里は胃経の合土穴、四総穴、胃の下合穴にあたります。

胃経の合土穴・・・合穴は脈気が入るところ。下肢では膝関節付近に存在します。陽経の合穴は土に属します。

四総穴・・・身体全体を腹、腰背、面目、頭の四部分に分けて各部を主治として治療穴とする考え方です。

下合穴・・・六腑の病の際に反応が現れやすく治療に応用される経穴

WHO表記   ST36

場所     膝のお皿の一番下から指4本下がった所から指を1本分外側にずらした所

関連筋肉   前脛骨筋

運動神経   深腓骨神経

知覚神経   外側腓骨神経

血管     前脛骨動脈

主治     胃痙攣、胃下垂、胃痛、嘔吐、下痢、食欲不振、高血圧、坐骨神経痛、腓骨神経麻痺、片麻痺、関節リウマチ、精神不安、喘息、咳

由来     「三」は3つ目、交わる、陽の数の始まり、犢鼻の下三寸という意味。「里」は邑・居・集まる・通ずる、道のり、宿を意味する。足において陽病の初期症状の宿る経穴で陽病に用いるという意味。

効果     胃の機能を改善して、上がった気を下降させる。脾の機能を改善して、痰を取り除く。正気を補い増やす。

       免疫力の向上に有効です。

       胃腸全般の不調にとても効果があります。

押し方    足を手のひら全体で掴み、親指の指腹をツボに当て、気持ちいい程度にゆっくりと揉みこんであげてください。

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